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「ガーデントライアル IN 蓼科 2010」

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(1) 今回の出展結果は

「よかった」と回答した意見

  • 植物と連動して提案できたので、お客様に伝わりやすかった。
  • 売り場の見せ方ができたところは非常によかった。
  • コンテナ栽培や連作障害などコンセプトを明確にした展示が良かった。園芸のイメージがわかりやすい展示だった。
  • 多くのお客様に来ていただき、弊社の商品について様々な意見が聞けた。
  • 日ごろ会えない方、話せない方と話せた、きっかけになれば
  • 新規の企業と商談できた。

「悪かった」と回答した意見

  • スペースが狭くお客様との商談スペースがとれない。具体的な商談ができるお客様の来場は少なかった。
  • 資材部門のバイヤーが来ないと商談ができない。

(2) 次回の参加は

「参加」と回答した意見

  • 来場者が購入目的で絞り込まれていた。
  • 今回の参加でイメージがつかめたので次回はより一層アピールできる展示を考えたい。
  • 場合によってはフラワートライアルの方になるかもしれません。

「検討」と回答した意見

  • 事務局(ガーデン会)としてもっと宣伝や販促に努めてもらいたかった。すべて実行委員任せになっていたのでは。
  • 次回は検討中です。
  • ホームセンターでもガーデンセンターでも資材バイヤーを呼んでほしい。

「参加しない」と回答 0%

(3) 「売場から買い場へ」テーマ展示のどこがよかったですか

  • 一坪菜園やベランダ菜園などの展示があることで、イメージがわき、お客様の購買動機につながると思います。ご来場いただいたバイヤー様などからもこのような展示がしたいとの声もあった。
  • 売り場の雰囲気と各メーカーの商品の同時陳列が、日頃つくれない感じで良かったと思います。
  • 商品の関連性が分かり易く、お客様に商談しやすかった。
  • 使用シーンに合った見せ方ができた。
  • まだまだ未完成ではありましたが、今までにない試みなので、参加メーカーには戸惑いもあったとは思いますが、結果として1つの提案ができたのでは。もっと出展メーカーの絞り込みやAパターン・Bパターンなどあればよかった。
  • 壇上であったので、次回は入り口で説明員を常駐させた方がいい。
  • 単一の商品でなく、園芸に関する複数の商品をブース内に複合化、連携させることにより、明確に園芸のイメージ、スタイルが浮かび上がったのが良かった。

(4) 次回、どのような業種に出展を望みますか。具体的な会社名は?

  • 薬品メーカー様の出展を希望(住友化学様、レインボー薬品様など)
  • 種苗などと絡めるように、植物などのメーカーさんの近くなどが望ましい。
  • 特に今のところわかりません
  • 今は特になし
  • 呼ぶなら資材メーカー
  • 生産者
  • 切り花生産組合のようなところの出展があればよいかと。それに伴う苗・鉢の提案。家庭でも切り花(切り枝)を楽しめる提案を。
  • 異業種から園芸に興味のある会社へも招待状をたくさん送付してほしい。
  • ガーデントライアルとしては、植物を取り扱う会社にもっと出展していただきたいです。

(5) ご意見があれば

  • 今回のガーデントライアルは、私ども出展業者の勧誘不足もあり、資材のバイヤー様が少なかった。今後、資材のバイヤー様が多くご来場いただける仕組みと勧誘方法を検討していく必要性を感じました。植物のバイヤー様と資材のバイヤー様がご来場いただくことで、関連した売れる売場(買い場)を構築することができ、今後のトレンドを作っていく商談会になればよいと考えます。
  • ホームセンターなどの部門との兼ね合いなど、クリアーしていくハードルが結構あると思いました。ただ今回の企画は1歩前進しましたので、課題をクリアーしていきたく思います。
  • 資材バイヤーの来場者数を増やす仕掛けが必要。
  • 懇親会は例年以上に盛り上がっていた。名刺交換の機会を放送でも促してほしい。
  • 今後はもっと省スペースでできる園芸や地球環境、エコに繋がるイメージでの園芸関連商品を展開できればと思います。
  • 搬入、搬出がもう少し楽になれば・・・
  • 一番奥の展示場に気づかず出て行く来場者が多かったようです。

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